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No 237
Date 2007・02・27・Tue
一掃作業。うぅむ。
レコーディングを目前にして、色々と身辺整理をしているこの頃。 楽譜やら編曲作業をうんだらしながらの並行作業。 意外とカオス的環境なもので、めんどくなったりするんだな。 だがしかし、片付けねば。 前に進まねばいかんのだぁな。 むー。 |
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No 236
Date 2007・02・25・Sun
2月23日(金) 高円寺ペンギンハウス♪東京は〜雨降り〜♪
というわけで、日中は雨がしとしと降っていたこの日。 前夜から実家に帰っていたアタシは午前中に実家のピアノを近所迷惑もほどほどにと言わんばかりに鳴らし、浮き足立っていた。 先月、1月20日に赤坂グラフィティで対バンさせていただいたFrog&Trippersさんのライブを見に行くと決めていたから。 ご機嫌である。 非常にご機嫌である。 うちのメンバー&スタッフも大好きなバンドさんで、「けったい」な音楽が堪能できる本当に素敵なバンド。 高円寺は好きで、ひとりでもちょくちょくお買い物に来ていた街だが、ペンギンハウスというハコは初めて。 シャクランドモを結成当初から見守ってくださってる方ならわかるであろうが、立川クレイジージャムの高円寺ならではバージョンと言うか、狭いハコで、ステージとの客席の境はモニター用のアンプという。 |
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No 235
Date 2007・02・22・Thu
おふしょっとシャクランドモHPで好評なギャラリー。
こんなに好評だとはアタシも知らなかったのですよ。えぇ。ちょっとビックリ。 演奏中はもちろん、楽屋でのオフショット、練習風景、河川敷、ゴハン中などなどありますねぇ。いったいどこで撮ってるんだ(笑)!! 17、19のオフショットもアップされてますね。 では、そこにもアップされない激オフショット(笑)。 「ここまでしないと書くネタがないのか??」という突っ込みはなしでお願いしたいと思います(笑)。 ![]() ライブでご覧になった皆様、髪の長さにびっくりされてるかもしれません(笑)。 えぇ、本当はこんなに長いんです。 ちょっと魔法で……いや、ボブに見えるような髪形へとアレンジしてました。ですがウィッグじゃありませんよ。地毛です。 ライブでこまさんが着てた、シャクランドモTシャツほしいなー。 紺地に白プリントがいいなー。 キャミだったらもっといいなー。 スタイリストさん、どうかなー。 かなえてくれないかなー。 |
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No 234
Date 2007・02・21・Wed
そしてまた、新しいスタート地点に。17、19日のライブを終えてからの記事が遅くなりました。
お越しくださった皆様、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。この中一日の3日間ライブは、とってもシアワセでした。 そうそう日程的にお越しいただけなかった方も、本当にたくさんの応援メールやら何やらを下さって、とても力になりました。 皆様、本当にありがとうございます。 アタシはここで音楽をできて、とってもシアワセです。 シャクランドモはこれからしばらくレコーディングに入ります。 ライブがないってことは皆様と触れ合える時間がとても少なくなってしまうわけですが、次回お会いするときにはもっとパワーアップできてるようにがんばります。 あれれ?なんだろう? こう一区切りつくと、なんだか不思議なほどに一つ一つのライブを思い出す。 そしてまた見える第二章のスタートラインにワクワクする。 おてて繋いで仲良くゴールイン!!って今の日本の教育はどうも好きになれない。 切磋琢磨でいいじゃない。 競争して「負けてたまるか!」でいいじゃない。 それでいいじゃない。 まだまだゴールの存在の有無すらしらないけど。 今日もまた前に。 時には立ち止まってみたり。 下がりはせずとも振り返ってみたり。 広がっていく輪の力に、これからも歩き続けて行きたいのです。 |
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No 233
Date 2007・02・17・Sat
本当にちゅうも〜く!さぁ、宣言どおり書きなおすぜい◎
明日17日と19日はライブです! 今回のライブ後、シャクランドモはしばらく山籠り……じゃなくて。レコーディングやらリアレンジやらをするのでしばらくライブをお休みするのです、はい。 個人活動としても数件入っている依頼をバリバリこなせる時間にしようと。 充電期間でもあるけど、音楽家としての生活はより濃い時間となりそうで楽しみではあります。 しかしながら、ライブがないってのは=皆様のお目に映りこむ機会が格段と減るってことなんです。 これは悲しい。結構淋しい。 だから、ちゃんと観にいらしてくださいな(偉そう、笑)。 聴くのはもちろん、見てもすごいライブになるから! 17日は代々木ブーガル。13時50分から出演。 19日は下北沢CLUB251。19時から出演。 アタシたちを近くで感じてくださいな◎ 書いてたら涙でてきた(驚)。 いつものこと、ライブ前は敏感なんですよ。スマソ。 |
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No 232
Date 2007・02・16・Fri
ちゅうも〜く(仮)! |
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No 231
Date 2007・02・11・Sun
バレンタイン突然ですが、ラジオはNack5っこです。
TOKYO FMとかも聴くけど、ダントツでNack5です。 いやぁ、そうなんだよな。 買い物に行ってもどこもそうなんだけど。 今日だけで、何度聴いただろう? 「バレンタイン」ってキーワード。 ワクワクするよなぁ、確かに。 あげるとかそういうのじゃなくて、ただショーケースにきらびやかに並んだチョコレートたちを見ているだけでワクワクします。 んで、全部一個ずつ食べてみたいとか思ってしまいます(笑)。 ケーキ屋さんもチョコレート屋さんも、なんであんなに見ているだけでワクワクするのかなぁ。 ちなみにぼかぁ、あんまり甘いものは得意じゃござんせん(笑)。 でも、気になるんです。 味見程度に食べてみたいとか、そういうこと思うのです。 というか、買いたい(笑)。おし、買おう。 そういや、学生の頃はたくさんチョコをもらいましたな(笑)。 女のコ同士で「友チョコ」と称して。 楽しかったなぁ、あーゆーのも。ホワイトデーもお返ししたり。 今年、久々にやってみようかなぁ? |
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No 230
Date 2007・02・09・Fri
もっと艶っぽく、もっと光悦な感じで。おおぅ。
シャクランドモHPが変わってるぅよぉ☆かっこよすぎるし、ギャラリーまでできてらぁ!! ……あれ? …………写真?? あわゎゎゎゎっ!! 写真が載ってるよ!!いつぞやも書いておりますが、ぼかぁ写真が苦手でして。……とか言ってらんないのだな、もう。載ってるし。 ……(しばし閲覧中)。 …………カメラマンの腕がよいなぁ(笑)。 みんな、いい表情してます。他人事みたく言ってる場合じゃないです。 ヤギの日記にも書いてありますけど、最近はスタイリストさんに大変お世話になってます。 南風亭こま限定のあのTシャツ、アタシも欲しい(笑)。 黒か紺の、レディースサイズ作ってくれないかなぁ??できれば紺がいいなぁ。←おねだり。 話はずれたけど、スタイリストさんと先日衣装を見に行ってきました。 とりあえず、17と19のライブで着るものはすごい! 17は私服としても使いたい、kiku的ツボを押しまくった素晴らしくホンワカな一品。 そして19……。 ぼかぁね、25年間生きてきたんですよ、こう見えても。 童顔とか言われても25歳なんですよ。 ……今までの人生、生活環境柄、たしかにいろいろなものを着用してきましたよ、えぇ。 それの中でもダントツ1位のエr……(自主規制)。 これ(色的にも)本当に着るの??とスタイリストに確認しましたが、ニッコリと頷かれました。 ゴソゴソとこっそり一人で着用。 誰にもまだ見せておりません。19日をお楽しみに☆ 音的にもとどまることを知らない進み方をしていますけども、視覚的にもどんどんアグレッシブな進化を遂げていますシャクランドモ。 すごいわぁ、濃いわぁ。 |
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No 229
Date 2007・02・05・Mon
ベビーリーフ![]() パジャマのまま、キッチンからおそようございます◎ 最近本気で物凄くいそがしくて、久々に午前中がオフだったので思い切り朝寝坊してみました。 で、写真はというと。 ここ半月くらいハマっているもの。 ほぼ毎日食らってます。 ベビーリーフです(^-^) 先月後半あたりから本当に忙しいせいか、貧血症状がちらほら出てたんですな。 で、診てもらったらまず一言目。 「朝ゴハン食べてる?」 ……スマソ、食べない人でした。 反省m(__)m 日頃から自炊は心がけているものの、朝は紅茶かコーヒーで済ませちゃう人でした。 古くから診てくれてるお医者さんなのでこっぴどく叱られながら、さすがにぶっ倒れるのはまずいなー、と。 だがしかし、目覚めてすぐ動けはするものの食事だけは苦手。胃がうがーってなる。 どするよー。 考えた結果がサラダでした。 まぁ、これならばあっさり食べられるのだ!と。 その結果、ベビーリーフなら鉄分も豊富だし♪とね。 kiku家の冷蔵庫には欠かせないもうひとつの存在、お豆腐と一緒にしたり。 調子よさげな時はトーストを賽の目に切ってあえて、半熟卵からめてご馳走サラダにしたり。 朝、ちゃんと食べるのは素晴らしいね。 相変わらず夜型メインの生活だけど、夜中に空腹感じることなくなったもん♪ 今日はミックスビーンズと薄切りりんごを和えて食べまする(o^o^o) そしたら午後から出かけねば。ねばねば☆ |
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No 228
Date 2007・02・01・Thu
ロレンツォのオイル昨日、これを観た。
とにかくいろんなことを考えた。 色んな方面の立場の人間の、色んな見方ができるポジションに存在できている現在の自分ってのを幸せだと思った。 どちらか片方の見方じゃないアタシの感想は、この作品に関して言えば一番「望ましくない感想」なんだということを知っている。 だけど。 ある人は正しいと思えば、別の人はそれを間違ってると思うことが世の中には少なくないのも事実。 それを両方、しかもリアルにわかることができる自分。 作った側からすると「一番やな鑑賞者」だろうけど。 でも、この作品。お勧め。 二度と観たくないと思うほどに、本当にいろいろと考えさせられた作品。 二度と観たくないけど、アタシはまたいつか、この作品を見るんだと思う。 そんな予感。 そんな確信。 |





