|
No 62
Date 2006・06・30・Fri
新居です。 |
|
No 61
Date 2006・06・29・Thu
思い出引っ越しっつーのは、本当にクる。
たくさんの思い出が甦ってくる。 微笑ましいものもあれば、切なくなるものまで。 今、捨てるかどうするかを非常に迷っている品がある。 一品だけ。 胸の奥を締め付けられるような、それくらいに愛しくて大事で、でも見たくないもの。 皆さんならどうする? |
|
No 60
Date 2006・06・28・Wed
いいかんじっ♪朝だー。
さぁ、今日も一日やりますか。 うちのメンバーは、本当にたくさんの人から愛されてるのね。となんかここ数日でひしひしと感じたわ。 うれしいかぎり。 カーテンのスキマから入る光は明るかったのに、空は曇り。拍子抜けしたけど、そーゆー「間抜け」さも愛おしいと思えるのだな、最近。 このままの感じで弾きたいけど、引っ越し……。 なんせ本とCDが多くて片付かない!明後日までに間に合うのかしら? もちろん、今日も明日も予定盛り沢山(T_T) |
|
No 58
Date 2006・06・26・Mon
新しい生活。新居に足を踏み入れてまいりました☆
ってのも、新築なのでモデルルームしか入ったことなかったのよ。 今日、鍵をもらってきたので引っ越しやさんに頼むまでもない小物類をせっせこと運びました。 新居を撮影してみようとおもったんだけど、ブレーカーを見つけられず(笑)諦めてしまいました。 いいね、いいね。 多少狭いけど、ここから新しい生活をはじめよう(^^)v 今までは白と青基調の寒くて男らしいお部屋だったけど、今回はちょいと柔らかめの感じがする家具を選んでみたので楽しみです。 遊びにいらしてねー(o^o^o) |
|
No 57
Date 2006・06・25・Sun
雨飽きるほどに身体を重ねてみても 僕らはひとつになれない そんな夜もあったんだけど 君はもう そこにはいない 雨の夜 はしゃいだ散歩 通り過ぎる車のライトを傘で遮って あの電信柱は変わらない 君はもう そこにはいない ほんの少しだけ残った君の匂い 掻き乱される理性 君はもう そこにはいない 君はもう そこにはいない |
|
No 56
Date 2006・06・25・Sun
まったりん昨日お天気だったので、おフトンを干しました。梅雨はなかなか干せなくて悲しいんだけど。
干したてのおフトンとカバーの肌ざわりが好きで、昨夜はキャミ一枚で寝てしまいました(いつもはパジャマ派)。 うーん、幸せ☆おひさまの匂いがするねぇ。 ってことで、夕方にお引っ越し業者さんが再度手続きにくるまでまったりしよかなーと。 ふぅぅ〜(゚_゚) はっ( ̄□ ̄;)!! 気が抜けてた、いかんいかん。 そういや宇多田ヒカルのアルバム買いに行かなきゃ。アレンジおもしろいってきいたからなぁ。 でかけよ。 |
|
No 55
Date 2006・06・23・Fri
改めてI LOVE....文字化けしてたので書きなおし。
天気の日の昼下がりの散歩 深夜の散歩 霧雨に打たれる夕方 生れ故郷の青空 若葉の香 木漏れ日 花 首都高 寝る寸前の妄想 いつ寝たか分からない夜 朝寝坊のモーニングコール 家族 友達 心配性な親友 気さくでタイミングよいメンバー 楽器屋めぐり 鍵盤と向き合う時間 カフェでぼーっ 紅茶をいれること 夜な夜なつくる煮込み料理 音源に聴き入ってる時間 おひさまの匂いがするおフトン 風に揺れる洗濯物 白 青 パステルのプリン ハーゲンダッツ かき氷 スーツ姿(サラリーマン最高) サングラスの奥の瞳 「おつかれちゃん☆」 こども 「やっぱポチだなぁ。」 SOUND WEATHER 黒糖焼酎 深呼吸 お買物は潔い自分(笑) 腕時計 新しい靴下をはく瞬間 受話器から聞こえる声 旅行に行く乗り物 夏の噴水 冬の張り詰めた空気 左腕 お手紙 |
|
No 54
Date 2006・06・23・Fri
ライブ音源♪16日のシャクランドモファーストライブ音源が完成!
クレイジージャムの皆様、都合で行けなかったkikuの分まで立ち合ってくれたメンバーありがとう! 出来上がったら即、アタシのとこに持ってきてくれたDrsヤギ、ありがとう! なかなかな出来栄えです。感動してます。 kikuはそれを今、増刷中なのです。 近日中にHPにアップ予定☆まっててね。 |
|
No 53
Date 2006・06・21・Wed
SONG2SOULS レコ発ライブ速報 |
|
No 52
Date 2006・06・20・Tue
きゃぁぁあっ!今、アテンションプリーズを観てるんですがっ!
錦戸亮くん、めちゃくちゃかっこいいってことに今気付きました(*_*) システムチェックを終えて降りる時に笑った顔がっっ! うわぁ、ハマったかも(笑)。 笑顔が素敵な人って、本当に大好きです。 ささ、そんなことを言ってる場合じゃないんだなぁ。 時間は24時間しかないしね!頑張ろう。 ……にしても、かっこいいなぁ。 |
|
No 51
Date 2006・06・19・Mon
ライブレポ2本立てそうだ、アブナイアブナイ。
アップしたと思ってたライヴレポがきちんとアップされてなかったんだった。 というわけで、遅くなりましたがこちらへ。 ●たそがれコードvol.2@代々木cure*m● 5月20日、コムラケンイチロウさん主催のイベント「たそがれコード」にお邪魔してきました。 ほんとに相変わらず素敵なイベントでした。 心があったまる、本当に素敵なイベント。 おなじみSoEさんもいらっしゃって、素敵な音楽を聞かせてくれました。 どうやらお客様の中にお誕生日の方がいらっしゃったようで、突然の「ハッピーバースデー」とか。いいなぁ、うらやましい(笑)。 つっかさんのあったかい歌声やリズム感、へーすけさんのぎゅうっと胸を締め付けられるようなギター、ほのかさんの柔らかい鍵盤。この方たちの演奏の温度って熱過ぎず、寒すぎずで本当にすごい。 また聴きたいものです。 で、コムラさん。そうそう、レコ発でした。 この方もいつも柔らかくて切なくて、かっこいい。で、今回もサポートのベース池田さんとギターへーすけさんを従え、素敵サウンドを展開。 今回はタイトル曲「黄昏コード」にやられましたね。 この歌をニコッとしながら歌うコムラさん、本当に最高!SoEさんともども、音楽にリアルな温度を感じさせられるミュージシャンてそうそういません。 今回はさらにすごいお楽しみがあったんですよね。 SoEのつっかさんとO'eluqueのボーカルさんと一緒にうたう!「Funny Show」がかっこよかったです。 次回のたそがれコードは7月14日です。アタシもばっちりお邪魔しに行きます。 ●ミノダタケシ&Mass-ban@渋谷ROCK WEST● 6月15日、雨の日。 18時20分からのライブに備えてアタシは18時には渋谷にいたものの、思わぬハプニングがあって到着したときには、ミノダさんの最後の一曲「WITH A PAIN」でした。 いつも聞かせていただいてるのですが、毎度感じるものが違う。 どうしようかと思ってしまうくらい。 この日はものすごい「せつなさ」というか「はかなさ」というか、とにかく胸を締め付けられる想いをすごく感じました。 人生を積んできた彼だからこその歌声なんだろうなぁ、と改めてそのパワーの源を振り返させられました。 Mass-banさんのバンドスタイルのライブは初めてでした。これからものすごい成長していくバンドさんだろうなぁ、と。 ベースさんが新メンバーだったそうで。これからもっと溶け合って、すごく素敵な感じになっていくんでしょうね。 Mass-banさんがソロでされてたときの曲なので、知ってるはずなのに印象が違って聞こえました。うーん、これからが本当に楽しみ。 そしてこの日、熱発してたそうで。……どうぞご自愛を。 そうそう、この日対バンなさってた「松島英生」さんというミュージシャン。 心が震えたなぁ、久しぶりに。まるで大地に根をしっかりおろした樹のように。でも、その樹に咲く花はほんとに繊細な色をした小さな花。 すごくハードピッカーだったし、すごく力強いステージングで一瞬びっくりするんだけど、繊細だと思った。 歌声も一見ざっくりしてるけど、そうじゃない。歌詞もすごい繊細。 また観てみたい。 そんな感じで素敵なライブでした。 何だか自分も頑張らなきゃですね。 |
|
No 50
Date 2006・06・17・Sat
やりきったのだというわけで、シャクランドモファーストライブ終了!
来てくださった皆様、そして応援してくださった皆様、ありがとうございました。 広報さんがライブ後記を書いてくださったので、とりあえずは皆、こちらを見てみよう↓ シャクランドモoffcial HP BのMUKU、お客さんに人気者でした☆さすがです、本当に。 kiku個人としては、何年ぶりのステージだったので緊張……の前に爆笑しました(笑)。 爆笑のひとつ↓ ![]() シャクランドモのフロントマン・南風亭こま、kikuのガーベラコサージュを着けるの巻。 なんだか妙に「あり」感ばっちり。ある意味笑えない(笑)。 そのあともまぁ、とにかく直前まで爆笑していたんですね。 しかしながら場所が悪かった。 ガンガンにエアコン効いてたんですよ。 で、ステージで緊張のあまり変な汗をかいたせいだと思う。 |
|
No 49
Date 2006・06・16・Fri
さてさて。 |
|
No 48
Date 2006・06・15・Thu
kikuの音楽1〜堂島孝平移動中のkikuです。今朝は起き抜けから堂島孝平さんのFIRST BIGINNINGをヘビロテしております。
「夢のスキマに」最高!このタテノリがたまりません! このアルバムはバックがGGKRでして(堂島さんのここ数年のバックは、アタシが知る限り3パターンのバンドがあったはず)。東京スカパラよりイケメンかつ絶妙パーカスの大森さん、すばらしい鍵盤弾き沖さん、わが愛しのフィッシュマンズでもある(笑)ドラマーきんちゃん。 そこにレピッシュのベースtatsuさんやエルマロのアイゴンさん、この「飛び道具系アーティスト」を統率する加納さん。 堂島さんってもともとクリエイター的側面からも、メチャクチャ評価されてる方じゃないですか。意外な場面でお茶の間に流れてます。 最近じゃトリビアの泉のテーマとか、IQサプリのIQラプリの文字が飛びかうときの曲とか(これは最新アルバムに入ってるのだ☆)、昔だとチョコラBBのうた(ど〜して〜いつも〜ってやつ)とか、「ふくだけコットン」のナレーションとか(笑)。 Kinkiとかに楽曲提供とか、もーそりゃすごい方。 ヤバヤバ。力入りすぎた(笑)。でも入るよ(笑)。 山下達郎とかいわゆる邦楽シーンでのAOR(ちなみに蘊蓄をたれるとすれば、邦楽と洋楽のAORは意味が違う。洋楽でのAORとはアルバム重視のロックのことで、代名詞といえばピンク・フロイド(笑)。日本でいうAORは大人向けロックという意味。海外では確か、ACとして分類されてたような……はず)〜シティーポップスの流れを組み込みつつ、新しい「歌モノ」を生む人。 このアルバムはアタシの音楽人生における名盤のうちの1枚だね、間違いなく。 その中の「夢のスキマに」がすばらしいのだよ。 ストレートだ、これは。 音楽に興味ある人はもちろん、ない人も、kikuに興味がある人も一度はきくべきでっす。 モブログの話題じゃないなぁ、これ☆ ちなみになぜかこのアルバム、2枚持ってる(笑)。 |
|
No 47
Date 2006・06・14・Wed
思い立ったが思い立ったがkiku日……じゃなくて吉日。
「クリームバスに行こう!」 と思い立ったので、今、電車にゆられてます。 行きつけのクリームバスとリフレクソロジーのお店に電話したらまだいいって。 人に髪を触られるのは好きじゃないんだけど、ここだけは別。 癒されてきます。 |
|
No 46
Date 2006・06・13・Tue
blue![]() 今日は朝から知り合いミュージシャンの音源をかたっぱしから聴いている。 今は2月末に活動休止してしまったとあるインディーズの3ピースバンドのラストミニアルバム。 何かした覚えもないのに、Special Thanxにクレジットしてくれている。 若くて荒削りだったけど、彼らはとてもキモチイイロックをやってくれた。 インターナショナルスクールから繋がる彼らの生い立ちが為せる業で英詞が多いんだけど、そのコトバ一つ一つが綺麗で、かつ理知的で。音も若いせいかひずみすぎだったりする面もあるとか音色の改良余地はあるけど、基本的に無駄がない。 ダイヤの原石とは、彼らみたいなことを言うんだろう。 これからが楽しみだっただけに、活動休止は本当に残念だった。 さてさて、引っ越しの用意でもするかな? |
|
No 45
Date 2006・06・11・Sun
真実「僕は必要かい」と君に訊かれたなら 「君は必要だよ」とすぐに応えることができるのに 自分自身にに同じ問いかけをすると 「さぁ、どうだか」と頭を捻ってしまう 「君は一人でも生きていけるタイプだね」という言葉も 体の良すぎる厄介払いに聞こえるのは 僕がひねくれたせいだろうか そういって離れていくのは 君に僕が必要じゃないから そういって強がるのは 君に僕がやさしくないから それでも 毎晩 毎晩 君を想う滑稽な僕 「もう少し ここにいたい」と正直になってみてもいいだろうか |
|
No 44
Date 2006・06・09・Fri
応えたい気持ちシャクランドモのHPが完成した。
何だかんだと文句を垂れたけど、うちのドラマーはセンスが良い。 アタシはそれに応えればいいのだ。 そういや7日夜、ボーカルと飲んでいたときにほろ酔いに任せて、いかにシャクランドモのメンバーを愛しているかを語った。 いや、もうひたすらに「大好きなのよ。」と連発した。 応えたいのだ、ひたすらに。 kikuはぶきっちょだから、求められているものを出すまでに時間がかかると思う。 けど、がんばるって決めたんだ。 ここで、アタシにしかできないことで。 http://sound.jp/shacrandomo←PC、携帯共通 |
|
No 43
Date 2006・06・07・Wed
楽器にもある相性と性別突然だけど、アタシは基本的に女性鍵盤楽器と相性が良い。
楽器にもなんとなく性別とか性格があって、弾いた瞬間になんかピンと来る。 女性鍵盤楽器と仲良くなりやすいのは、楽器の性格よりもアタシ(プレイヤー)の性格のせいだ。元来、人見知りなのでやっぱり同性だと馴染みやすい。 あと、不思議と女友達に言われるのが「ダンナさまにしたい」と(笑)。そういう性分らしい。 最近、本当に悩むネタがつきない。悩むというか、後悔してるというか、いや、やっぱり悩んでいるのだ。 そんなだから気が晴れない。 昨晩、誘ってもらって拝島ジンハウスのセッションに参加させてもらった。 そんな精神状態の音を人様に晒したくもなくて、寝てないから、とコンディションの悪さを言い訳にしてたけど、なんとなく置いてあるアップライトピアノと相性が良さそうなオーラを感じる。 結局、数曲弾かせてもらった。 その中でも、枯葉。 何度も弾いてきたけど、ボーカルの後ろで弾くのは初めての体験だった。 でも、やっぱりダメだった。 今までで5本の指に入るくらいの悪さだった。 ピアノは一生懸命応えようとしてくれてるのに、弾き手のアタシがダメすぎる。 音がフラフラと迷ってる。悲しいなら悲しいって音で弾けばいいくせに、なんとも情けない、どっちつかずな音。 気持ちすらいれらんない。 今日もこどもたちの前で弾く機会があったんだけど、ちっとも楽しくなかった。 聞き手にはもちろん、楽器にも申し訳なくなる。 早く立ち直らなきゃ。 16はもうすぐだ。 |
|
No 42
Date 2006・06・06・Tue
うさぎの目昨日より、シャクランドモのHPを作るために日夜奮闘してますkikuです。
今は妹とデート中@吉祥寺なんですが、あった瞬間に「泣いたの?」って。 目、真っ赤なのだ(やりすぎ)。 でもね、こーゆー作業好きなんだと気付きましたよ。 皆様にお披露目するにはも少し時間を要しそうですが。 |
|
No 41
Date 2006・06・03・Sat
アクティブなインドア人間先日、知人に言われた。
移動範囲は広いくせに、そもそも関節可動域(ROM)は狭いって。 なんかそれは、関節拘縮してるみたいで違うんですけど……。 まぁつまり、「お出かけするのに、出先でやってることは室内活動がほとんどだ」ということなのだろう。 当たり前です。 アタシ、高校生の頃に嫌いだった3大教科は以下の通り。 1.社会全科 2.体育(長距離走だけは好きだった) 3.ドイツ語 「3.ドイツ語」で首をかしげる方もいらっしゃるでしょうが、何しろkikuは1日に2〜3時間は外国語関係の授業が占める外国語科っつーのに在籍していた。 しかしながら、期待を裏切らないkikuちゃんは、ちゃんと上記のランキングの次点に 4.英語全科 と来るのである。 |
|
No 40
Date 2006・06・03・Sat
There is.... |






